Interview

先輩社員に聞く

[ヨコハマタイヤジャパン]
札幌西営業所

先輩社員インタビュー | 2016年入社

(株)ヨコハマタイヤジャパン 北海道カンパニー
札幌西営業所 K先輩<北海学園大出身>

北海道カンパニーは、本社は札幌市、札幌・千歳・岩見沢・滝川
室蘭・苫小牧・函館・旭川・稚内・名寄
帯広・釧路・中標津・北見・網走・紋別 にそれぞれ営業所があります。
高性能タイヤに"信頼・安心"という付加価をつけて、雪の多い北海道のみなさんの、安心・安全なカーライフをサポートしています。

Q1:札幌西営業所の人員構成は?


所長1名、営業事務2名、配送3名、営業4名 計10名で業務を行っています。

Q2:札幌西営業所のの特徴(地域性など)は?


私は現在、発寒にある西営業所にて営業活動をしています。
小樽や石狩には海が、手稲には山があり、中央区といった街中も私たちの担当エリアのため、多様な地域性を持ち合わせているのが営業所の特徴だと感じます。

Q3:どのような人が集まっている営業所?


明るく元気な人たちが集まっています。
趣味の話や家族の話など何でも話すことのできる和気藹々とした営業所です。

Q4:ヨコハマタイヤジャパンに入社したきっかけは?


営業職を中心に就職活動していました。
たまたま参加した当社の説明会で、この会社の商品なら自信を持ってお客様に勧めることが出来そうだなぁ・・・と感じ入社に至りました。

Q5:学生の頃からタイヤに興味はあった?


タイヤどころか、車にすら興味がない学生でした。
しかしながら、興味がなかったからこそ今も新しい発見が多く、飽きずに新鮮な気持ちで仕事が出来ています。
最初のうちはお客様からタイヤの知識を教えてもらうなんてこともありました。

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Q6:仕事上で忘れられない印象的なエピソードは?


当社のタイヤをあまり取り扱っていなかった販売店に
閑散期から「タイヤを売り込み」「商品を売り込み」続けた結果、【頑張ってくれたからヨコハマタイヤいっぱい売ったよ】と言っていただき、その販売店との取引が盛んになったことは印象的で嬉しかったです。
自分がしてきたことが報われた瞬間、やりがいを感じます。

Q7:仕事を通じて自分が成長したなと感じることは?


車に全く興味がなかった頃に比べ、車種や車のタイヤサイズを
何も見なくても分かるようになったことです。
人としての成長という面では、面倒な事ほど先にやる!という事を日頃から意識して出来るようになりました。
学生の頃は何でも後に回して、あとから大変な目にあうことなんかもありました。

Q8:ヨコハマタイヤジャパンの社風・魅力は?


入社前、営業の仕事は個人プレーの側面が大きいと思っていましたが、当社の営業はチームプレーが求められる場面が多くあります。
営業同士の情報共有であったり、事務担当、配送担当との連携も円滑に業務を遂行していくために必須です。
よって日頃から仲がよく、助け合いの精神で仕事をする!というところが私が感じる社風であり魅力だと思います。

Q9:ヨコハマタイヤジャパンの強みと弱みは?


強みは、商品の質です。
自社商品だからという訳ではなく、本当に良いものを作っていると思います。
営業活動においてもPRに苦労はしません。
弱みとしては、その商品を知らないエンドユーザー様に広告やメディア媒体を通じて「知ってもらう」というところが苦手な印象を受けます。

Q10:どういう後輩と一緒に働きたい?


自ら積極的に質問などができる素直な後輩がいると会社自体が成長できると思います。
そのような後輩の姿勢を見習い、自分もより一層、気を引き締め直して働こうという相乗効果も生まれるので元気で素直な後輩お待ちしてます!!


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